弱点分野の補強 – Part2 -

弱点分野の補強

弱点分野の補強として、Part2を集中的に勉強中。
短い会話文が30問も出るので、集中力が重要なパート。
考えたり、思い出したりする時間がほぼないので、Part2で使われる表現を瞬時に使えるようにするのが重要。

ということで、こちらの本を。

冒頭に記載されている初級、中級、上級のテストをやってみると中級だったので、こちらのディクテーションシートの穴埋めの勉強から始めている。

同じ Who から始まる質問でも、Who の発音自体が聞き取れるものと聞き取れないものがあることにきづく。概ね「フー」と聞こえることが多いが、たまに「ヒュー」というか「フュー」と聞こえる。

こういう違いがほかにもたくさんありそう。とりあえず、毎日ディクテーション&音読で会話のパターンを覚えていこうかなと思う。

まずは、12センテンス/日でやっていく予定。

単語学習

こちらで紹介されていた単語学習方法を実践している。

以前は、Excel を利用されているとのことだったが、上記のコラムの中で、フリーソフトで忘却曲線をうまく取り入れた英単語学習ソフト P-Study System が紹介されていた。

スクリーンショットは、こんな感じ。

P-Study System

日本語をみて、英語をタイピングするタイピングモードで学習。

P-Study System

金フレの1000語を1週間ほどで登録して利用している。
上記はやっと600点レベルが終わった後の状況。

だいたい、以下のボリュームで毎日実施するようにしている。

新規: 60単語
復習: 60単語